【SVB京都裏話2】キッチン始動!

いよいよ9月7日に迫ったSVB京都OPEN!

準備の状況やメンバー紹介、こだわりポイントなどなど少しずつお知らせしていきたいと思います!

京都の素材×クラフトビール

クラフトビールは、自然の素材の良さを活かしながら、

ブリュワー(造り手)の技術とセンス、クリエイティビティ、そして遊び心でもって自由に造っていくビールです。

「料理も同じなんですよね」というSVB東京の大高シェフの一言から生まれたのが、

和の素材の良さを活かしながら、クラフトビールとのペアリングが楽しめるよう大胆アレンジした、

SVB京都の”和クラフト”料理です。

 

カニ味噌と湯葉のスキレットグラタン × Daydream

生湯葉と自家製セミドライトマトのカプレーゼ × on the cloud

京丹波高原豚スペアリブの甘味噌漬け × 496

車麩のフレンチトースト × Afterdark

などなど…

素材のアレンジにびっくり、ビールとのペアリングに2度びっくりのフードメニューの数々をご用意しています。

 

先日、キッチンの工事も完了し、いよいよキッチンスタッフが現地入り。

試作やトレーニングをスタートしました。「やっぱり京都の素材はいいですね」

試作用に手に入れた京都産のお米を炊きながら、ニコニコと語るのは小栗シェフ。

「関東でしか働いたことなかったので知らなかったのですが、お肉も野菜も本当にいいですよ。」

とのことですので、ぜひご期待ください!